子ども発達学科 山本智子准教授の4年生のゼミ生6名が「早稲田教育実践研究フォーラム」において口頭発表しました。

子ども発達学科 山本智子准教授の4年生のゼミ生6名が、早稲田大学戸山キャンパスで11月10日に実施された「早稲田教育実践研究フォーラム」にて、以下の2演題を口頭発表しました。

1.○佐 々 木 悠 貴・齋 藤 由 華・眞 島 啓 子「乳児院における支援実践と省察」
2.○清 水 理 子・田 中 愛 美・山 下 修 斗「保育・教育実習における保幼小連携にかかわる子どもの発達支援実践-『アプローチ・カリキュラム』に基づいて-」

発表を通しまして、早稲田大学の他、お茶の水女子大学、東京学芸大学をはじめとする多様な大学の学生、ならびに、教育委員会や学校等に勤務されている社会人の方々と教育実践および省察の過程を共有させて頂くことができました。

 

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