ニュース&トピックス
本学学生の活動を紹介しています。
- 人間文化学科3年安達雅人君が、TOEICで860点を取得!
- 【子ども発達学科】本番目前!!授業企画ダンスパフォーマンス〜「Dance ALIVE」Vol.2 ザ☆メイキング・リポート!〜
- 【学生ボランティア】2010年11月28日に本学学生が、西川口「B級グルメ大会2010」・「世界のグルメ大会」にボランティアスタッフとして参加しました。
- 2010年11月5(木)〜7日(日)キャンプ実習が実施されました。
- アートフェスタ2010(場所:国営武蔵丘陵森林公園)開催及びゼミ学生活動のご案内
- 【学生ボランティア】2010年10月11日に本学学生が大宮献血ルーム「ウエスト」オープニングイベントのボランティアとして参加しました。
- 【バレーボールサークル】KASHISU−MEN(女子)の全国大会出場が決定しました。
- 2010年度献血功労者感謝状を受賞しました。
- 【太鼓】2010年7月17日不忍池水上音楽堂にて、本学学生の木村祐仁君が太鼓の公演に出演しました。
人間文化学科3年安達雅人君が、TOEICで860点を取得!

【子ども発達学科】本番目前!!授業企画ダンスパフォーマンス〜「Dance ALIVE」Vol.2 ザ☆メイキング・リポート!〜

今年はその第2弾☆
パフォーマンスタイトルにある、「Alive」とは、「人が生き生きと活気に満ち、輝いていること」、「Dance」とは、「(広義で)からだを媒体とした表現活動」を意味します。
授業では、この2つの意味を保育現場へ還元するメッセージ性として学生と共有しながら、「絵本」や「こどものうた」などを題材として、「こどもと表現を楽しもう!」というコンセプトのもと、クリエーションに臨んできました。

今日は、本番前最後の通し稽古。

今年はなにやらオリジナリティーであふれ返っている様子・・・!?
誰にも真似できない、自分たちで創りだした”ALIVE”―。
子ども発達学科の皆さん、是非一緒に楽しみませんか?
1月21日(金)本番、多目的ルームで、メンバー一同、全員でお待ちしています!
授業担当:池田 三鈴
子ども発達学科の皆さん、是非一緒に楽しみませんか?
1月21日(金)本番、多目的ルームで、メンバー一同、全員でお待ちしています!
授業担当:池田 三鈴

厳寒の内庭にもかかわらず、笑顔?!

続きは本番、乞うご期待!!
本番目前、最後までねばっていきます!
【学生ボランティア】2010年11月28日に本学学生が、西川口「B級グルメ大会2010」・「世界のグルメ大会」にボランティアスタッフとして参加しました。
2010年11月28日(日)、地元連合商店会の要請により、マーケティング学習の一環として、西川口駅周辺で開催された「川口B級グルメ大会2010」・「世界のグルメ大会」にボランティアスタッフとして参加しました。
当イベントは、活気ある商店街を築くため、川口市に在住する商店街の人達が立ち上がり、『グルメタウン・西川口』を目指し開催されている活動の一環で、毎年3万人を超える来場者がある人気のイベントです。
今年もたくさんの人達で、多くの行列が出来、賑わっていました。
当イベントは、活気ある商店街を築くため、川口市に在住する商店街の人達が立ち上がり、『グルメタウン・西川口』を目指し開催されている活動の一環で、毎年3万人を超える来場者がある人気のイベントです。
今年もたくさんの人達で、多くの行列が出来、賑わっていました。


本学からは、マーケティングの堂野崎ゼミ(経営学部)の学生がゼミ学習の一環として、ボランティアスタッフに参加しました。
学生スタッフは、産業経理協会寄附講座から支援を受け、学生自身がデザインしたウインドブレーカーを着て、駅前などでの呼びかけやチラシの配布、さらに、会場や付近で安全を保つトラブル等の防止や、ご来場者の方々への道案内などを行い、イベント成功の役割を果たしていました。
参加した学生たちは、「自分達の宣伝効果があったのではないか。」「様々な商売の仕方を知り、勉強になった。」「来場者の方々にもっと喜んでもらえるように、自分たちの意見も積極的に提案したい。」「商売の奥深さが分かった。」など、堂野崎先生そして、新田学部長、事務局の有志の方と囲んだ打ち上げの場でも、熱気冷めやらぬ様子でした。
学生スタッフは、産業経理協会寄附講座から支援を受け、学生自身がデザインしたウインドブレーカーを着て、駅前などでの呼びかけやチラシの配布、さらに、会場や付近で安全を保つトラブル等の防止や、ご来場者の方々への道案内などを行い、イベント成功の役割を果たしていました。
参加した学生たちは、「自分達の宣伝効果があったのではないか。」「様々な商売の仕方を知り、勉強になった。」「来場者の方々にもっと喜んでもらえるように、自分たちの意見も積極的に提案したい。」「商売の奥深さが分かった。」など、堂野崎先生そして、新田学部長、事務局の有志の方と囲んだ打ち上げの場でも、熱気冷めやらぬ様子でした。


2010年11月5(木)〜7日(日)キャンプ実習が実施されました。

初めてテントをたて、寝袋で寝たという学生も多くいましたが、自然のエネルギーをもらいながら、元気一杯にキャンプを楽しみました。
最終日には、ドングリなどで作った作品を友人同士で交換する「ギフト」という活動を行いましたが、それぞれ工夫された素敵な作品に仕上がっていました。
なお、この実習に参加し、所定のテストに合格すると「キャンプインストラクター」の資格を取得することができます。この実習をきっかけにキャンプの楽しさを子どもたちに伝えることのできる人材に育って欲しいと願っています。


アートフェスタ2010(場所:国営武蔵丘陵森林公園)開催及びゼミ学生活動のご案内
アートフェスタ2010展覧会が国営武蔵丘陵森林公園にて開催中(本学こども発達学科、森本昭宏准教授彫刻出品)です。会期中は来場者が参加できるワークショップを多数予定。森本研究室ゼミ学生による「親子参加型造形ワークショップ」に参加してみませんか?
ファシリテーター(促進者4年生6名による)とともに、ダンボールや板に彩色して一緒に造形活動を楽しみましょう。皆様のご参加をお待ち致しております。
日時:平成22年11月28日(日) 13:00〜15:00 ◆参加費無料(別途、公園入場料有)
場所:国営武蔵丘陵森林公園 妖精の広場 http://www.shinrin-koen.go.jp埼玉県比企郡滑川町山田1920 東武東上線「森林公園駅」
出演者:子ども発達学科 森本研究室ゼミ学生
テーマ:「物語の世界に入ってみよう」 対象:幼児・小学生及び保護者
制作時間:40分程度 ※雨天の場合は12月5日の同じ時間
HP参照:http://artfesta.konjiki.jp
ファシリテーター(促進者4年生6名による)とともに、ダンボールや板に彩色して一緒に造形活動を楽しみましょう。皆様のご参加をお待ち致しております。
日時:平成22年11月28日(日) 13:00〜15:00 ◆参加費無料(別途、公園入場料有)
場所:国営武蔵丘陵森林公園 妖精の広場 http://www.shinrin-koen.go.jp埼玉県比企郡滑川町山田1920 東武東上線「森林公園駅」
出演者:子ども発達学科 森本研究室ゼミ学生
テーマ:「物語の世界に入ってみよう」 対象:幼児・小学生及び保護者
制作時間:40分程度 ※雨天の場合は12月5日の同じ時間
HP参照:http://artfesta.konjiki.jp
【学生ボランティア】2010年10月11日に本学学生が大宮献血ルーム「ウエスト」オープニングイベントのボランティアとして参加しました。
2010年10月10日(日)、11日(月・祝)、大宮駅西口で2つめの献血ルーム「ウエスト」のオープンを記念したイベントが鐘塚公園で行われ、人間学部人間文化学科3年菊崎翔太さんと小町拓真さんの2名が日本赤十字社スタッフボランティアとして参加しました。



学友会長の小町さんは、「いろんな人との関わりが楽しかった。埼玉県の献血者数は全国2位だそうなので、学内での献血でもより多くのみなさんに協力してもらえるように頑張りたい。」と、献血活動への意欲を語りました。
【バレーボールサークル】KASHISU−MEN(女子)の全国大会出場が決定しました。

■大会日程
日時:2010年11月20日(土)〜21日(日)
場所:神奈川県立体育センター
最寄り駅:小田急江ノ島線「善行」駅(徒歩7分)
2010年度献血功労者感謝状を受賞しました。
埼玉学園大学・川口短期大学は、献血推進事業に功績のあった団体として認められ、感謝状を受賞しました。
8月10日:日本赤十字社埼玉県支部より感謝状受賞
9月26日:川口市より感謝状受賞
8月10日:日本赤十字社埼玉県支部より感謝状受賞
9月26日:川口市より感謝状受賞


この受賞は、献血の必要性について理解が深く、継続して献血活動を実施していること、若年層の献血事業に多大な功績があることが認められたものです。
埼玉学園大学・川口短期大学では、年2回学内で献血活動を行っています。
今後も引き続き、皆さんのご協力をお願いいたします。
埼玉学園大学・川口短期大学では、年2回学内で献血活動を行っています。
今後も引き続き、皆さんのご協力をお願いいたします。


【太鼓】2010年7月17日不忍池水上音楽堂にて、本学学生の木村祐仁君が太鼓の公演に出演しました。

この公演を生でご覧になった 「 服藤早苗教授(民芸サークル翔舞顧問 」 からのコメント
祖先への感謝と今を生きる喜びをあらわすというエイサー踊りを、身体全体で表現していました。普段とは全く違った木村君の活き活きとした、喜びに満ちた躍動的な姿に、感動しました。




